タイムライン(投稿)は準備中です
オーナーのドライブ・カスタム投稿の混合タイムラインは現在準備中です。以下は公開予定のプレビューです。

中古車になっても高値が続くホンダ シビック タイプR。現行FL5型は500万円台が主戦場だが、実は先代FK8型にも500万円を超える物件が存在する。ほとんど同じ予算で新旧2世代が買えるとしたら、どちらを選ぶのが正解なのか? 性能だけでは語れない、それぞれの魅力と中古車選びのポイントを考えてみよう。

現在の軽自動車市場において、「両側電動スライドドア」は絶対条件とも言える装備となっています。事実、新車販売ランキングの上位は N-BOXを代表とするスーパーハイトワゴンが独占しています。そうした中、後席ドアに一般的な「ヒンジドア」を採用しているスズキ・ハスラーが、スライドドアを備える日産・ルークスに迫る販売台数を維持し続けているのはなぜでしょうか。「スライドドアがないと売れない」という定説を覆し、ハスラーが幅広い層から選ばれ続ける理由について、徹底解説します。

走りが楽しいMT車が欲しい。でも予算はあまりない。そんなクルマ好きに注目してほしいのが、2005年に登場したZC31S型スズキ スイフトスポーツだ。中古車なら車両価格50万円以下の物件も珍しくなく、なかには30万円台で手に入る個体も。1.6L自然吸気エンジンを積む本格ホットハッチがこの値段とは、ちょっと気になるではないか!

急速充電を繰り返すと、EVのバッテリーはどんどん劣化する。そんなイメージを持つ人は多いはずだ。では、実際に急速充電メインで軽BEVを4年間使い続けたらどうなるのか? 三菱eKクロスEVをディーラーで電池容量測定し、2年経過時との変化も含めてチェック! 実体験だからこそ分かった、気になるバッテリー劣化のリアルをお伝えする!

2022年9月の発売以来、注文が殺到して長い納車待ちが発生したホンダ シビック タイプR。欲しくても注文できず、購入を諦めた人も少なくないはずだ。しかし、登場から4年が経過した今、中古車市場にはFL5型が数多く流通するようになった。しかも…

自宅で充電できない環境でも、電気自動車は普通に使えるのか? なかでも気になるのが、外出先での急速充電をメインにした場合のリアルな使い勝手だ。そこで三菱eKクロスEVを実際に4年間所有し、急速充電中心で使い続けてみた! 街乗りが中心でも充電はどれほど必要になるのか? 長期所有だからこそ分かった現実をぶっちゃける!

いまや「駄作」が登場する確率はほぼないといっていい日本の自動車メーカー。だが、「普通のクルマ」と「いいクルマ」の境界は必ず存在する。ここではトヨタの「いいクルマ」を4つの項目別に3台選んでみた。こりゃ選択が難しい!?

現在はトラックなどの商用車を製造販売するいすゞ(いすゞ自動車)だが、かつては自社開発の乗用車を販売していて、スポーツ志向の強いモデルも多かった。今回は、そんないすゞのスポーツモデルを振り返っていきたい。 文:長谷川 敦/写真:いすゞ、Ca…

いくつかの記事に分け、全幅1800mm以上、1900mm以上の「大きなクルマ」を取り上げてきたが、ご存知のように日本の道路は5ナンバーサイズ車に適した道幅になっている。それでも大きなクルマを推す多くのメリットがあるのだ!!