タイムライン(投稿)は準備中です
オーナーのドライブ・カスタム投稿の混合タイムラインは現在準備中です。以下は公開予定のプレビューです。

登場したばかりの日産 新型エルグランドに、もう中古車が出回り始めている! 新車価格が大きく上昇しただけに「中古なら少し安く買えるかも」と期待したくなるが、実際の相場はどうなのか? なかには思わず二度見する価格の個体も……。納期との兼ね合いも含め、いま新型エルグランドを中古で狙うのはアリなのかを探ってみた!

スカニアは新たな研究開発用の試験場の開設を発表した。テストコースとして13kmの舗装路と4kmのグラベル路を備える広大な施設だ。 新施設はスカニアのみならず、トレイトングループ(フォルクスワーゲンの商用車部門)の車両開発にも活用するとい…

三菱 新型パジェロの国内モデルが発表となった。価格は619〜795万円と先代モデルからすると大幅アップに。でも17年ぶりの復活とあって受注も絶好調なのだ。とはいえ正直、高い。でもその裏には衝撃の残価率が隠されていたのだ。値段を見て諦めるのは早いぞ。

2026年10月29日の本日、日本国内で正式発表され、予約受注が約5500台と好調な立ち上がりを見せた新型パジェロ(発売・納車開始は12月17日)。その正式発表に先駆けて、袖ケ浦フォレストレースウェイでプロトタイプ試乗会が開かれた。パリダ…

待望の復活で注目を集める新型パジェロ。ランクル250オーナーとしては「こっちのほうが上!」と言いたいところだが、実車を見ていくと素直に羨ましくなる部分もある!? ボディサイズから使い勝手、後席まわりの装備まで、普段ランクル250に乗っているからこそ気付いた新型パジェロの魅力をぶっちゃけてみたい!

2019年8月に国内向けの生産を終えてから約7年、今日10月29日、新型パジェロが日本国内正式発表された。本日発表された国内受注は5500台。12月17日の発売(納車開始)を前に、新型パジェロが早くも想定を上回る勢いを見せている。三菱自動…

いよいよ購入が現実味を帯びてきた三菱 新型パジェロ。だが、いざ商談となるとグレード選びや装備には意外な落とし穴も!? あとから「それ知らなかった!」と後悔しないためにも、契約前に押さえておきたいポイントがいくつかある。販売店へ向かう前に、まずは気になる注意点をチェックしておこう!

待望の復活を果たし、ついに先行予約が始まった三菱の新型パジェロ! いざ購入を考えるとなれば、気になるのはグレードごとの違いや装備、そして支払い条件だ。そこで実際に販売店へ足を運んで詳しく聞いてみると、カタログを眺めるだけでは分からない耳寄りな情報も!? 新型パジェロ選びで知っておきたいポイントを探ってみた!

クルマのバッテリー上がりは、出先や冬の朝に突然やってくる。そんなときに備えておきたいのが、ジャンプスターターだ。MAXWINの新製品「K-CJS01-MAX」は、リチウム電池を使わず、事前充電も不要。ピーク電流2000Aで、ガソリン車8L・ディーゼル車6Lまでのエンジン始動をサポートする。SUVやミニバン、輸入車のオーナーも注目したい一台である。